プログラミング言語C++ 第4版
本, 柴田 望洋
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詳細
- タイトル: プログラミング言語C++ 第4版 de 柴田 望洋
- ISBN: 4797375957
- ファイル名: プログラミング言語c-第4版.pdf
- 発売日: 2015/2/28
- ページ数: 1360ページ ページ
- 出版社: 柴田 望洋
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プログラミング言語C++ 第4版本ダウンロード - 内容紹介 最高の翻訳で贈るC++のバイブル!! C++のバイブル(第4版)、ついに刊行。 C++の開発者ストラウストラップがC++11の全貌を完全解説。 翻訳は、名著『新・明解C言語入門編』『新版明解C++入門編』の著者 柴田望洋。 本書を読まずしてC++は語れない。 すべてのC++プログラマ必読。 ▼本書の構成 第I部 はじめに 第1章 本書の読み進め方 第2章.C++を探検しよう:基礎編 第3章 C++を探検しよう:抽象化編 第4章 C++を探検しよう:コンテナとアルゴリズム編 第5章 C++を探検しよう:並行性とユーティリティ編 第II部 基本機能 第6章 型と宣言 第7章 ポインタと配列と参照 第8章 構造体と共用体と列挙体 第9章 文 第10章 式 第11章 主要な演算子 第12章 関数 第13章 例外処理 第14章 名前空間 第15章 ソースファイルとプログラム 第III部 抽象化のメカニズム 第16章 クラス 第17章 構築と後始末とコピーとムーブ 第18章 演算子の多重定義 第19章 特殊な演算子 第20章 派生クラス 第21章 クラス階層 第22章 実行時型情報 第23章 テンプレート 第24章 ジェネリックプログラミング 第25章 特殊化 第26章 具現化 第27章 テンプレートと階層 第28章 メタプログラミング 第29章 行列の設計 第IV部 標準ライブラリ 853 第30章 標準ライブラリの概要 第31章 標準ライブラリの概要 第32章 STLアルゴリズム 第33章 STL反復子 第34章 メモリと資源 第35章 ユーティリティ 第36章 文字列 第37章 正規表現 第38章 文字列とストリーム 第39章 ロケール 第40章 数値演算 第41章 並行処理 第42章 スレッドとタスク 第43章 標準Cライブラリ 第44章 互換性 内容(「BOOK」データベースより) C++の全貌とプログラミングの極意を完全解説。C++のすべてが、ここにある!! 著者について ▼著者:ビャーネ・ストラウストラップ(Bjarne Stroustrup) 『The C++ Programming Language』の著者であり、C++の設計/実装者。 現在は、テキサスA&M大学の計算機科学教授を務めている。 また、全米技術アカデミーの会員であり、AT&Tのフェローでもある。 学会に移る前は数十年にわたってAT&Tのベル研究所で働いていた。ISO C++標準化委員会のメンバー ▼翻訳:柴田 望洋 1963年生まれ。工学博士。福岡工業大学情報工学部情報工学科准教授。福岡陳氏太極拳研究会会長。 九州大学工学部卒業、同大学院工学研究科終了後、九州大学助手、国立特殊教育総合研究所研究員を歴任。 2000年には、《分かりやすいC言語教科書・参考書の執筆》の業績が認められ、 (社)日本工学教育協会より《著作賞》を授与される。 大学での教育研究活動の他、プログラミングや、 武術(1990年~1992年に全日本武術選手権大会陳氏太極拳の部優勝)・健康法の指導などに明け暮れる毎日を過ごす。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) ストラウストラップ,ビャーネ C++の設計者・実装者。『プログラミング言語C++』『ストラウストラップのプログラミング入門―C++によるプログラミングの原則と実践』『C++の設計と進化』などの著書がある。テキサスA&M大学の著名な教授であり、全米技術アカデミーの会員、IEEEとACMのフェローでもある。ISO C++標準化委員会のメンバーとして積極的に活動している 柴田/望洋 福岡工業大学情報工学部情報工学科准教授。九州大学工学部卒業、同大学院工学研究科修士課程・博士後期課程修了。2000年には、“分かりやすいC言語教科書・参考書の執筆”の業績により、(社)日本工学教育協会より“著作賞”を授与される。教育研究活動だけでなく、プログラミングや武術、健康法の研究や指導に明け暮れる日々を過ごす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを見る
以下は、プログラミング言語C++ 第4版に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
C++の生みの親・ストラウストラップ自身が執筆した、C++言語の仕様書。この本を初めて見た人は、1000ページをも超える分厚さとその中に示されている、C++の多機能性に狂気を覚え、やがて本書を凶器として誤った使い方をしてしまう・・・・様なことは無く、案外すんなり読めるものである。それだけ丁寧に書かれている。ただ読者対象はC++初心者ではあっても、少なくても他の言語・特にCやJavaなどを経験した人じゃないと、やっぱり狂気に走り、本書は凶器と成り果ててしまうだろう...。C++はオブジェクト指向言語であり、使いこなせると、クラスというとてもありがたい恩恵受けることになるが、兄貴分であるC言語をあまりに武装してしまったが故に、習得がとても難しい言語となってしまっている。つまりプログラマー上級者向けの言語と言える。だから本書はVBを少しいじった事がある程度のプログラマーには、ちょっと敷居が高いものとなってしまうだろう。そしてこの値段・・・。やはり狂気と凶器しか残らないかもしれない。
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